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お客様のことを考えよう!

 企業は、お客様のために仕事をしている。どうすればお客様に喜んでもらえるのかを考え、それを実行するとよい仕事ができる。大事なのは、誰がお客様なのかを見極めること。それは経営者の責務だ。そのお客様は単純ではないかもしれない。たとえば子供のおもちゃは、子供だけではなく、親も喜ばせなければだめだ。
 お客様を考えないと仕事の質は低下する。たとえば、楽をしたいとか、立場を守りたいとか、そんなことを考えたときだ。

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